北九州ヨガセンター
すべての人にヨガを!

NEWS

ニュース式リストのブロック。

9月の予定

16日から24日までお休み

8.26

月曜オンラインクラス、中止

8.18

緊急事態宣言の為 水曜日、金曜日クラスお休み

CONCEPT

全ての人にヨガを

北九州ヨガセンターのテーマの一つでもあります。
「すべての人にヨガを」
違う言い方をすれば、ヨガは私たちのすべてである。

亡くなるまでヨガを続けてきたB.K.S.アイアンガーの言葉です。

長らくヨガを続けてきて、ガンになり身体の1部を切除して障碍者になった時にヨガを続けるかどうか悩んでいた時に目にして勇気をもらった言葉です。

自分を客観的に観察し続けることは難しいことです。
ヨガをしていても難しいことです。
一人での練習、瞑想など内観を深めていくことはヨガに必要不可欠なものです。

身体の柔らかい人やが自己満足のためにしたりパフォーマンスを高めるためのだけのヨガではなく、すべての人ができるヨガ、すべての人にとって有意義なヨガそんな視点でヨガを続け広めていこうと思い再スタートをはじめました。

具体的に言うと身体の前面を伸ばし呼吸を深め、背骨を整えて神経を整えていきます。なので難しいポーズはしません。

SERVICE

アジャスト

今では普通にアジャストをするヨガが増えました。アジャストの基本は身体の意識の弱いところをより意識させるためのものです。本来は自力で行う部分をサポートすることで意識をさせていきます。整体やマッサージなどの手技とは区別されるものですが、アジャストを利用したストレッチ教室も町中でみるようになってきました。

理論

ヨガをしていく中でスートラと呼ばれる聖典の存在を抜きには語れません。ここが他のスポーツやボディワークとの大きな違いです。この聖典にかかれていることをいかに具現化していくのかが身体を使うヨガのテーマといってもいいでしょう。なのでこの聖典がヨガを続けていく上での道しるべになっていきます。

学び方

クラスでやることは情報を得るという事だけになります。
それを家に持ち帰って、考えて自分で練習をしてみて初めて上達していきます。
それができない人は週に2回以上レッスンを受けることで上達していきます。

知り合いやお勧めの人たちのリンク集
 

古くからの友人でオステオパシーに長年に渡って実践研修を続けておりお勧めのプラクティショナーです。

では、わたくしはいつかの小さなみだしをつけながら、しずかにあの年のイーハトーヴォの五月から十月までを書きつけましょう。